一人暮らしの狭い部屋をスッキリさせてシンプルライフ!

一人暮らしの部屋は狭い!

一人暮らし

少しでも家賃を安く済ませたい人はワンルームや1Kを選ぶ人がほとんどだと思います。

圧倒的な安さで借りられるので、一人暮らしに人気の間取りです☆
しかし、一人暮らしならワンルームや1Kでいいだろうといざ入居してみると狭いのなんの!

思った通りに家具を置けなくてもやもやしてしまってストレスに。

そうなんです、実家でも6畳で暮らしてたし大丈夫だろうと高をくくっていると痛い目を見るんです。
自分の部屋外にある服や生活用品が全てそこに入るわけですから。

安い部屋だと平面積が小さく、クローゼットや押し入れも狭く気休め程度にしかならなかったり。
そうすると生活感は丸出しになり、せっかくシンプルライフを目指していたのに台無し。

そうなる前にシンプルライフを送るためのテクニックを身につけておこう!

ロフト付きの部屋を選ぶ

平面積が小さくてもロフトがついていれば収納することが可能!
おまけにあまり視界には入らない場所なのでがんがん物置にしてしまい、部屋をスッキリさせることができます☆
ロフト付きなのとロフトなしではあまり家賃に影響もないのでお金の心配もありません。

テレビを置かない

意外と狭い部屋での一人暮らしの人はテレビを置いていない人が多いみたいです。
最近ではかなりITが強くなりパソコンがあればなんでも觀れるようになりましたね。
いっそのことテレビを置かなければ部屋を広く使うことができます♪

デッドスペースを利用する

デッドスペースとは家の中の利用できない空間のこと。めちゃくちゃ怖いホラーゲームのことではありません。
有名なのが洗濯機の上など。くぼんでていいかんじに何かを収納できそうな気がします。
つっかえ棒を使ってスペースを有効活用しましょう♪
トイレットペーパーや洗剤、タオルや下着などはデッドスペースに置けばかさばらない!

まとめ買いしない

安いからといってトイレットペーパーや洗剤、調味料などをいくつも買ってこないこと。
溢れてかさばるだけでなく管理できなくなります。買ってきたらあったなんてこともしばしば。
頻繁に使い消費するもののみもう1つ補充するくらいにして、後は無くなりそうになったら買い足しましょう。
そうすると家の中にある全てのものを把握し管理することができます。

ストレスの無いシンプルライフを目指そう!

一人暮らし

今回紹介したことを実践すれば部屋は確実に片付いていきます。

狭い部屋なために物を厳選しなければならないのは苦しい選択ですが同時に自分が研ぎ澄まされていっているような感覚になり気持ちが良いですよね。

部屋はシンプルな方が動きやすくリラックスできます。必ずやシンプルライフを実現させてください♪

デッドスペースを活用!狭い部屋で収納スペースを増やす方法

2016.09.05
優家具ドットコム

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