一人暮らしの味方!カット野菜のメリット・デメリット

カットされていてとっても楽!

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最近はすでに千切りされているキャベツやにんじん、サラダなどがコンビニやスーパーで手に入りますね。
開けてドレッシングをかけて食べたり、調理したりできるので忙しい一人暮らしにとってとっても便利ですよね。

しかし、栄養はあるのかとか、値段は野菜と比べてどうなんだとか、気になるところはありますよね。
そんなカット野菜のメリット・デメリットをまとめてみました!

メリット!

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調理する必要がない!

みんながカット野菜を買う最大の理由ですね。
キャベツを千切りするとけっこう時間をとられます。

時間がない一人暮らしにはかなり助かるメリットです。

きれいに切られている!

千切りを均等の長さに切るのってかなり大変ですよね。
それこそ玄人レベルにならないと全てがほぼ同じ大きさなんて絶対できません。
しかし、カット野菜は非常にきれいに切られていますね。
ここぞとキメたい料理を出す時はカット野菜のほうが見栄えがいいかもしれません。

デメリット!

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新鮮じゃない

まずいわけではありませんが、やはり新鮮な野菜と比べれば鮮度は落ちます。
あのみずみずしいシャキシャキ感が好きな人はパサパサしていると感じるかもしれません。

また、ないというわけではありませんが、新鮮な野菜よりは栄養も多少落ちるでしょう。

価格が割高

入っている内容量に比べて価格は割りと高めです。

キャベツのカット野菜は150gで100円ほどですが、キャベツは一玉約900gを200円ほどで買えます。
単純計算で一玉の方は150gを50円で買えている計算になります。

野菜が高くなっている時を除けば、大体2〜3倍ほど高いです。

その時によって使い分けよう!

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やはりそのまま野菜を買った方がお得かつ美味しくいたただけるようですね。
しかし、丸々買っても余って仕方がない人や、普段面倒で野菜をとっていない人はされている方がが合っているかもしれません。

普段野菜を自分で調理している人も、時間が無い時はカット野菜を活用するなどその時によって使い分けると良いかもしれません!

料理によって使い分けよう!野菜の代表的な10の切り方!

2016.09.28
優家具ドットコム

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