縦の空間を利用した本棚でスペースを有効活用しよう!

本棚も実用性重視で選びましょう!

本を読むのが好きな人も、そうでない人も本棚は必ず必要になります。
本棚は本や漫画だけでなく、雑誌や仕事などの書類を整理しておいて置くことができます。
また、あまり本を置かないから小さい本棚で大丈夫。と思う人もいますよね。でも本当にそうでしょうか?

一人暮らしのお部屋に置く本棚はこれ!

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○本棚は横長より縦長を選ぶ

一人暮らしのお部屋は狭いので、横にスペースを取るよりも縦のスペースを活用した方がお利口です。
上の空間を利用することによってお部屋のスペースが無駄にならずにたくさん収納できます。
しかし縦長の本棚は下が安定するものを選びましょう。地震などで倒れないように注意するように。

○棚の位置を動かす事がでもるものを選ぶ

一般の本と雑誌では本の高さが違いますよね。
本の高さに合わせられるように、中の棚が動かす事のできるものを選びましょう。
均一のものだと雑誌を横にしないと入らない。なんて事になってしまいます。
そうすると統一感がなく、散らかっているように見えますし、本を出し入れするのにも不便です。
また、高さが調整できると本をあまり置かない人でも画像のように本以外の小物を置いたりできます。

○カラーボックスやスライド式は×

以外と選びがちなカラーボックスは実はとっても使いにくいんです。
奥行きがあって幅もあるので、本や雑誌を入れるのにはどうしてもデッドスペースができてしまいます。
スライド形式のものは収納が便利!と思いがちですが、掃除がしにくく、整理もしずらいです。

○まとめ

本棚はシンプルで高さのあるものを選びましょう。
シンプルだと掃除もしやすいですし、スペースも無駄にしません。
お店で選んでもいいですが、家で組み立てる物もあるのでチェックしてみましょう。

優家具ドットコム

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