一人暮らしは寂しさや暇から仕事依存症になりやすい?

仕事に熱心すぎたら危ない!

一人暮らし

仕事依存症とは、毎日遅くまで働くこともいとわず、とにかく仕事に没頭してしまう依存症です。
一見立派なことに聞こえますが、「ワーカホリック」という名前で危ない依存症だと認知されています。

本当に依存症なの?というような感覚なので、ある意味危ない依存症として注目されています。
本記事を読んで知識をつけておきましょう!

自分で仕事熱心だと思ってしまったら危ない!

怖いところは、仕事依存症になっている自分自身が「立派」「仕事熱心」だと思ってしまっていること。
しっかりプライベートと分けられているのなら問題ないのですが、休日も仕事のことばかり考えて結局働いているのでは、かなり依存している可能性があります。

まわりからも仕事熱心と見られるためにあまり気づいてもらえないのがやっかいです。

一人暮らしはなりやすい?

複数でいるのが楽しく、あまり一人の時間を楽しく過ごせない人は、一人暮らしだと休日に何をしていいかわからず、作業をしてしまいがちです。
そうすると平日も休日も仕事人間になってしまい、働いていないと落ち着かなくなってしまいます。

また、寂しさや孤独を忘れるために仕事に打ち込んでしまうケースもあります。
一人暮らしだと、帰ってきても家に人がいないため、残業もものともしないという人も。

次第に仕事をしていないとイライラしてきたり生活に悪影響を及ぼす可能性もあります。

健康を脅かしてまで打ち込んでしまう!

仕事依存症の怖いところは、体を壊しても働き続けてしまうケースがあるということです。

いつも働いているために体が休まることがありません。
そうするといつか倒れてしまったり、最悪過労死なんてこともあり得ないことではないです。

仕事しすぎもダメ!視野を広げよう!

一人暮らし

仕事をすることはとても立派なことですが、何事もやりすぎはよくありません。
なにか打ち込む趣味や、友達や恋人と会って話すことが大切です。

寂しいことがあったら家族や友人と連絡を取り、外へ出ることが大事です。

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