お部屋の契約をしよう!

お部屋の契約に必要なものってなに?

契約といっても何をすればいいのか、何が必要なのか。
初めての時は分からないし不安ですよね。でも大丈夫ですよ!
たいだいの事は不動産屋がサポートしてくれるので、あなたは契約書をよく読んで必要な物を揃えましょう。
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お部屋を契約するのに必要なもの

住民票・・・これは区もしくは市役所に行って、住民票が欲しいと言えばもらえます。

印鑑、印鑑証明・・・この場合シャチハタでは駄目です。実印を持って区(市)役所へ行って持っている印鑑が自分の物だと登録してもらいます。そうすると証明書を貰えます。

*住民票と印鑑、印鑑証明は同日に貰っておくと良いでしょう。区(市)役所は平日しかやっていないので早めに貰っておきましょう。
あなたの収入を証明するもの・・・務めている方ならば源泉徴収票で大丈夫です。会社に言えば貰えます。その他、自営業の方ならば確定申告書、納税証明書が必要です。

銀行口座・銀行印・・・家賃の支払いが口座落としになる場合はもちろん必要になります。忘れずに持って行きましょう。

お金・・・敷金・礼金が有る場合や前家賃が必要な場合。他にも保険料など。この時に必要なお金は前もって不動産屋が教えてくれます。当日になって困ることのないようにしっかりと確認して下さいね。

その他・・・一般的に必要な物は1~5になりますが、あなたの契約する物件や不動産屋によって必要な物が違ってきます。これも前もって不動産屋が教えてくるので確認して持参しましょう。

 

契約は下見の日とは違う日になることが多いです。
上記にもあるように必要な物を揃えなければいけないからです。
契約する日は下見と同様に時間に余裕のある日にしましょう!
契約書を読んだり、サインしたりやる事がたくさんあります。
焦って契約書をよく読まないで印鑑を押したりしないように注意しましょうね。

契約する時の保証人は誰に頼めばいいの?
契約書の内容はしっかりとチェックして!

優家具ドットコム

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